IDOLiSH7――百ババ

 

百:「あそこデカイのは誰よ?」

千:「どれどれ?」

百:「ほら、青の服ってヤツ。」

千:「あっ、IDOLiSH7四葉環だよ、どうして気にしてんの?」

百:「なんかちょっと他人と雰囲気違ったな、周りから浮いてる感じ?...ほらファンサービスもしなかったし、アイツ何を考えてんの?」

千:「まあ、あまりあんたとは関係ないじゃない~」

百(モモ) コスプレ衣装:「一応先輩だから、ちょっと行ってくる。」

千:「百はモモじゃない、ババだ。」

そして、百が環のところに寄っていった。

百:「おい、あんた、四葉環 コスプレ衣装、だろ?」

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四葉環:「うん、なにか?」

百:「さっきからずっと見てたんだ、あんたテンションないぞ!ファンサービスもしなかったってなんのつもり?」

四葉環:「だるいから...めんどうくさい。」

百:「お前さ、いま芸能人だから、わがままなことをよしてくれ!何考えてんの?ファンたちはお金を払ってわざわざここに俺たちを見に来たわけだ!そんな態度ってかずかしいと思わんか?」

四葉環:「って、あんた、誰?」

百:「はあー?!お前の先輩なんだよ!」

四葉環:「先輩?...こんなチビの?...」

百:「はあ?!お前!敬語使えよ!...」

千:「まあまあ~百、行こうか、用事があるから(笑)環、お先に~」